フィッシングショーに行きました。
ショーと言えばお客が最初に走るのは物販コーナーのようですので、それに倣ってとりあえずそのコーナーへ向かいました。
そこにつきましたら「マグロカイタイショー!」が始まりました。
ちょうどよく、目の前でマグロが解体されていきます。
そして、目の前にまぐろの「骨の間の肉をスプーンでこそぎ落としたもの」が試食と称して供されましたので遠慮なく食いました。
おれの食った残りに民衆たちが群がり喰うのを横目にほかへ移動します。
あ、その前の大トロと3巻1000円を食います。
うまい。
ビバ!黒潮市場。
ハラショ!マリーナシティ。
あとは釣りの有名人を見て歩きます。
写真は菊元プロと清水(モリゾー)プロ。
お二人ともテレビで見るよりスマートでした、そして静かでした。
以下、見た有名人の方々。
ご存知、チヌ釣りの大先生で今日のメインイベント、山本太郎さん。
なんだかんだとよく釣し、筏でチヌを釣っておられたので最近は彼方師匠と呼んでいる、彼方茜香 さん。
最近はイカでおなじみ、井阪祐子さん。
ビッグフィッシングでおなじみの今井浩次さん。
あと、お名前を知らないのですが探検丸のひと。
そして、顔だけ知ってるバスアングラーの人。アユを釣ってる人。
最後に、鬼才(奇才?)松田稔さん。
そして、思ったよりも顔の小さい末川かおりさん。
あ、ギアステの二人。
帰りに回転寿司で食事。
そのまま車幅灯を交換しにオートバックス。
返す刀で「チヌ道一直線 vol.2」を探して釣り具屋へ。
来るべき冬季キャンプにむけて準備のための下調べ。
買うものを検討しました。
ディスカバリーチャンネル「拷問の歴史」
えげつないこと考えるなー、人間は。
ネジが発明されからというもの、拷問の時間が長くなったように思います。つまり苦痛の時間が長くなりましたということです。
あの恐怖の振り子って、肉に食い込んで止まるんだそうですよ。
この番組、拷問道具が技術の源みたいに言ってますが、そうなんでしょうか。
最先端の技術には違いないとおもいますが。