2012.05.17

長曽我部ですっ。土佐国から来ました!

褌丸出しのイメージがあるのだけど…。
司馬遼太郎「夏草の賦」参照のこと。かなり前なのでうろ覚えですが。
それは家来だけか。

いや、美形らしいけど、そのうえで司馬案も取りいれたりすると、それはそれである種のいい画にはなるよね。ものすごくマニアックだとは思うのだけど。

アルカトラズ面白いかも!
とか思っていたらシーズン1で打ち切りですって。
やっぱりSFだったのだな。だからホラーにしとけとあれほど。
もうちょっと考えろアメリカ人。

う、卜部かわいい…。

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2012.05.16

断髪令も大変だ

散髪も命がけだった。
「髷のない茂吉さんなって嫌い!」とか。

重蔵、もう出てこい。
立てこもり事件に発展するとはびっくり。
ゆるく考えすぎていた。

重蔵も極刑を免れたか、よかった。

今週の氷菓。
豪農千反田さんちはデカかった。
農地改革から田圃を買い戻して復活したのだったっけか。

今週は変に気になるところもなくて普通に面白かった。
それにしても千反田さんちは冬が寒そうだ。

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2012.05.14

週末のうごき

土曜日。
掃除のちリリカルなのは鑑賞。
田村ゆかりの声が判別できるまでに成長したことを実感。
檸檬先輩の声で覚えたので最近の成長なのだが。

みなさんがお家においでになってダラダラする。
いや、なんか中高生のようだが、食材が駄菓子だけではないところがちょっと違う。
今回はホストの用意がなってなかったので悪いことした。
あと、かき氷はちょっと早かった。寒い。

残ったお土産に氷菓がたくさん。
しばらくお風呂上りなどは天国だが、お腹を壊しやすい。

日曜日。
起きて昨日の残りのシフォンケーキを食べる。
ゲプッとなったまま自転車で出かけてみると案の定走りながらゲプっとなるので後悔することしきり。
目の前に競輪選手か?という感じの足の人が心拍の訓練をしておられるのか軽いギアで足を回しておられる。追いつくが、追い抜いたら面倒なことになりそうなので分かれ道までついていく。
チラチラと後ろを気にしておられるが「気にスンナ」と思いながらついていく。追い抜きゃしませんて。

休憩地点でスーパーカブで旅行するのが楽しみだというおじさんと喋ったりして、心の中でミスターと名付けてみたり。
その後、フルコースを走っていい感じの疲労感。

今日は太ももに虫がよく止まる日だった。
なかの一匹の蜂などはそのままご臨終になられていた。ショック死なのか?

帰ってからプリキュアなど見る。
花屋の俯瞰で「こいつあいいバッドエナジーが採取できそうだぜ!」と狼さんの視点で見ていたが、あまり被害者の内面までは掘り下げてくれなかった。
しかし、想像するに各被害者は愛する母への思いやりを失うなど、かなり深い心の傷を負ったと思われるので、今日はいいがっくりだったと思う。そしてビオランテのようなアカンベーだった。

ペンダントを作るのならもっと手作りのがいいと思うクル。
それはおもちゃ屋で買ってこないといけない道具クル。もっとお金を落とすクル。

いつになったら各プリキュアの属性に対応する敵が出てくるのだろう。
もしかして、ゲームでも発売するつもりか。大きいお友達向けに。

マーチの変身シーンがかっこいい。風が吹くところ。
あと、ビューティーって自分で言うの恥ずかしくないか?

宇宙兄弟のお兄ちゃんはもうレインマンのダスティンホフマンじゃないか。
そりゃギャンブルに行くべきだ。

お、F1は小林にもチャンスがあるんじゃないか。

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2012.05.10

ブラリンコ部隊って

土方のブランコ部隊。
どんな奇策で政府軍を圧倒するのかと思っていたが、それは部隊ではなくてフランス陸軍発案の体操方法だった。
そんな歴史ヒストリアだった。

納税の季節。
原野とか、やっぱり安いのな。

タイムスクープハンター沢嶋雄一のおすすめ。
「初鰹争奪戦」は人情コメディだった。盗まれた鰹を釣り針でひっかけて取り返すアイディアは無理があるとおもいます。
でも、おとっちゃんネタも絡めたいい感じの長屋が出てきたしよかった。

そして江戸の町人はかみかみだった。
室町時代の人はそういうことがなかったのはしゃべる練習してなのだなきっと。しかり。

デクスターはまだ序盤なのでハラハラ展開はない。

出来ればアメリカのドラマは吹き替えがいい。
字幕だとながら観ができない。

落書きしていて極まれに「これ」という線が引ける。
残念ながら再現性がないのは脳の回路がファジーに引っ付いたり離れたりしているからなのか。上手い人は回路線が引っ付いている時間が多いのだと思う。
画の上手下手は確率だという説をもっているのだが、まんざら外してもない気がする。

今日は午前中にイベントが終わったので後半は眠かった。
そしてウナギ茶漬けはおいしかった。

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2012.05.09

伊原はなぜ叫んだのか

今週の氷菓。
先輩が鍵のついていた部屋で何をしていたか。
は、別として伊原さんが氷菓の創刊号が無いことにあれほど驚いたのはなぜか。それほど驚くこともないと思うが。まるで隠しておいた100万円がなくなっていたかのように。

ちーちゃんが創刊号を探しているのを察したのか。聞いていたのか。
そういうことにしておこうと思う。

折木は完全に千反田に取り込まれているに違いない。
絡新婦の会の件に関しての引け目はもはや言い訳に過ぎないぞ折木。
千反田える恐るべし。妖怪並み。

謎の卜部が器用だった。
腰にハサミの日焼跡とか、なかなかつかない。しかもそのまま泳いでとか。
なにげに楽しみにしている。

あと、水泳部の水中移動力を甘く見てはいけない。
と、先週のめだかBOXを見て思ったが、玉入れとなると話は別だ。それは水中じゃない。

氷菓の装丁が思った通り過ぎる。
同人誌がつくりたいと常々思っているのだが、どうやってつくるのかよくわからない。
いや、氷菓の薄い本とかじゃなくて。

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2012.05.07

バッドエナジーとか

日曜日はバッドエナジーから。
いや、バッドエナジー関係なくても大阪にはあんな場所があるのを知ってる。

「…あめはもうやらへん」
他人に飴を上げるのが、おばちゃんが生きるためのモチベーションとなっているとは。
ある意味いい脚本だと思う。シュールで。

あと、中学生にしては自由行動の範囲が広すぎる。
ていうか、大阪城のほかに見るところあるのか。
仁徳天皇陵とか?
いや、でも新世界はどうだ。

次に宇宙兄弟。
ジョンソン宇宙センター。あそこに行ったことある。
あの天井にちょっと見覚えがあるぞ。
館内めぐりのツアーに参加したけど説明が全然わからなかった。当然のことながら。
その時も宇宙飛行士はプールで訓練していた。

氷菓の2話のAパート冒頭で部室の椅子に座ったホウタロウがスカシッペしている気がする。

BDプレーヤー君がおすすめしてくれている「さんかれあ」を見てみたらちょっと面白そうだった。
あとはAKBのやつだが、BSでの放送待ちなのでまだ見ていない。

デパートに買い物に行くと、三輪明宏の着ている服みたいなゴージャス襟のおばさんが必ずいるな。胡蝶蘭みたいな襟。

AXNで始まったアルカトラズ。
50年前に消えたアルカトラズの囚人たちがそのままの若さで現代に現れるという、まあありがちだがあなたの好奇心をガッチリキャッチ的な題材のドラマ。
1話の最後にアメリカドラマにありがちな照明のやたら明るい隔離部屋が出てきて「いつものなんだかんだ言って何でもありSFか?」とちょっと警戒したが、まあ見て行こうと思う。
ERのインドの人と、ジュラシックパークのグラント博士が出ている。

テラノバはなんとなく見なくなった。
結局ジュラシックパークだったし、世界観はロストワールドのほうがまだリアル気味で好きだし。

そういえば、デクスターが始まっている。

あとはジロ・デ・イタリアが始まっている。
自転車シーズンもいよいよな感じだが、今日は雷なっていたのでやめた。GW中も乗らんかった。

あーあと、いい試合とかは見たくないから。

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2012.05.06

阪急のおばさん

南大阪の住人としては。
せめて宝塚界隈の阪急電車にはあんな五月蠅いおばさんいてほしくない。

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2012.05.04

宮本

ヤクルトの監督は宮本だと思っていた。
ベンチが映ると宮本が腕組んで立ってる気がするのだもの。

ベランダに敷くといいと言われる養生シートを買う。
なにを養生するのか、ベランダ本体か。養生シートで探したら段ボールとかスポンジとかで何か目的が違う。
結局のところ園芸コーナーで探したら目的に見合うものがあったのでそれを買った。ただ、それは養生シートという名称ではなくて、砂利用シートとかいうものだった。

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げんしけん。とは関係ないが・・・

げんしけんを読んでいたら思い出した。

ケッテンクラートって前輪で操舵してるのだろうか。
そういう疑問をずっと持っているのだけども、どうやらそうらしいと最近は納得している。
動画を見てみたらそのようでした。
キャタピラは思ったより幅がない。
ケッテンクラート

氷菓の5月4日問題。
2週連続で2-Eの生徒が借りに来ているのがイレギュラーっぽいので、補習的に休日返上で作画していたのだと推理した。
学校はこの日だけは何らかの理由で図書室を開けていたのだ。文科系クラブとか、勉強が遅れ気味の生徒のためにとかで連休中も図書館での自主勉強が認められているとか。
伊原さんも金曜日の図書室当番なのでしかたなく登校していたのだ、きっと。

映像の20世紀でソ連に負けたドイツ軍の将校は「ハンスー!」と叫ぶと思ってたら「ピーター!」だった。忘れるもんだ。もうすでに間違っているかもしれない。ペトロだったかも。

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2012.05.01

デジタルカメラ

デジカメの掃除。
布団を眺める猫の写真があった。
飛び移りたいのか、何かが気になるのか。

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「氷菓」
今回も見どころがいっぱいでした。
千反田さん、近い近い!
たぶん折木くんは千反田さんをまっすぐに見れないのではないだろうか。あそこまでの純粋さだとまぶしくて正視できないと思う。あるいは怖くて。

貸出票にあった5月4日金曜日は休みじゃないか?
これ、ひょっとして今年じゃないのか。
折木君の家は結構最近の流行デザインな気がするけども。
原作での舞台は2000年で、文庫本の発行が2001年でしたので、舞台は2001年のようです。でも、そのトヨタは去年出たと思うんですけど。

リールに糸を巻きなおしたり、壊れた浮きをなおしたり。

タイムスクープハンター。
江戸時代の辻番は大変だ。
辻斬りとか捕まえるの嫌だし。

ずいぶんべらんめえな侍が柿の種を吐き捨てて行ったぞ。
あ、酔っぱらいも来た。
昼まっから辻斬りとかあるのか。怖い。
辻斬り見つけた!八兵衛じいさん大活躍。
ああ、酔っぱらい邪魔だ。

うわ、被害者と入れ替わった!辻斬り頭脳犯。
とリゃー!八兵衛一本背負い!かっこよすぎ!
「昔のことは忘れやした」
し、しぶい。

あ、美術室のカレンダーの5月4日は休日だ。
わたし、気になります。

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